2:8の法則
生まれる反面、会社への貢献全ての正規雇用の権利を守るというだとすると会社へ安心して自分の人生を預けることは
3、寿命予測に関して政府はかなりコンサバな数字を挙げているが、AI(人工知能)やロボティクス等の技術革新やイノベーションの流れからすると今後50年の間に医療技術は劇的に向上することが予想される。インプラントやサイボーグまで進化してくると自然生命体としての寿命の限界説(ヘイフリック限界説によると120歳)を超える可能性も大いにありうるのだ。
4、ところで、世界的な人口増加率をみるとこの50年で激増、いや「人口爆発」が起きている。 これらの国の経済的、文化的水準が上がってくればいずれは落ち着くだろうが、この勢いで行くと2200年には200億人になるという推計もあり、この地球というものがどこまでの人口に耐えられるかという視点からすると人口減少していく国があってもよいのではないだろうか? それがどうしてもいやなら地球の劇的な環境変化に適応した進化をするか、第二の惑星への移住を真剣に考える必要があるのかもしれない(現時点で最も有望なのが火星)
2025年8月29日